腰痛・肩こり・姿勢改善は虎ノ門カイロプラクティック院
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こんなこともあるさ。


 
先週の水曜はワールドカップアジア最終予選を観に行った。


結果は皆さんもご存じの通り。日本が1点も奪うことなく、また1点も奪われることなく、0−0の引き分け。


勝てなかったもどかしさ、1点も奪えなかったもどかしさは、主に岡田監督に向けられていた。


確かに1点も奪えないというのは、ゴールした時の「歓喜」は味わえない。
しかも、「勝ち」はないのだ。


あの寒空の下、多くのファンは日本のゴールと勝利を願っていた。
僕だって、


イェー!!


とか


ヤッター!!


とか


ヨッシャー!!


と叫びたかった。


叫べないまま、帰らなくてはならない時のもどかしさは、監督(もしくは決定的な失敗をした選手)に向けられる。


それでも僕は岡田監督擁護派だ。


帰宅して予約録画しておいた試合を観た。
改めて、日本は相当に良い動きをしていたのである。


でも点は入らなかった。


仕方ないじゃないか。


あれで点が入れば申し分ないのだけれど、ブラジルだってアルゼンチンだって点が入らない時は入らないのだ。


もし1点取って勝っていたとしても、チームとしてバラバラだったり、評価に値しない内容だったとしたらどうだろう。


もちろん、内容も最高で大量得点で勝てれば申し分ないが、現代サッカーにおいてそんなことがあったら、それは相手に問題があるのである。


勝てなかったと言って騒ぎ立てる人は、勝っても粗を探して騒ぎ立てるのだ。


日本代表は確実に進歩している。


グループ2位通過だっていいじゃない。


「グループ首位で出場を決めなければ、ワールドカップでベスト4なんて目指せない」な〜んていう人がいるけれど、それは「そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない」のだ。


ブラジルだっていつもワールドカップで優勝を狙っているけれど、1位通過ばかりではない。
そんなに思い通りにはいかないのである。


だからこそ、得点や勝利の喜びはヒトシオなのだ。


碓田
— 腰痛、肩こり、姿勢改善は虎ノ門カイロプラクティック院 − 虎ノ門カイロ
2009年2月18日 05:57PM

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